ふくしまHACCP ふくしまHACCP

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毎日の衛生管理を
しっかり“見える化”

食中毒や異物混入など一般的なリスクに加え、福島県特有の課題である放射性物質の管理に対応した、独自の衛生管理モデル「ふくしまHACCP」が始まります。

※福島県外の事業者については当面の間ご利用が可能ですが、予告なく利用ができなくなる可能性がございます。

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2020年6月から義務化が施行される、HACCPによる衛生管理。
放射性物質管理まで一元管理できる「ふくしまHACCPアプリ」なら
比較的簡単にHACCPに取り組むことができます。

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食品衛生管理

アプリでできること
その1

衛生管理計画を
作ることができる

ふくしまHACCPアプリでは、施設に合った衛生管理計画を3つのステップで作成します。

01.全ての業種に関係する「日常の管理」
02.業種ごとに定める「食品別の管理」
03.「放射性物質管理」

ユーザーは、予め用意された管理項目の中から自分の施設にあったものを選ぶだけ。衛生管理計画のポイントをまとめたチュートリアルやワンポイントアドバイスなど、HACCPの考え方を学びながら計画していくことができます。

放射性物質管理

アプリでできること
その2

衛生管理を
記録することができる

アプリで計画した衛生管理は、アプリで記録しましょう。記録履歴はカレンダー形式で、後から確認することもできます。異常が発生した際は、内容や対応状況も記録でき、写真として保存することも可能です。

食品衛生管理

アプリでできること
その3

個人店舗から
工場形態まで対応できる

ふくしまHACCPアプリでは、「管理者」「記録者」の2種類のユーザー権限を選択できます。「管理者」は営業者や食品衛生責任者、「記録者」は一般の従業員を想定しています。一人の「管理者」が複数の施設を管理するための機能も用意しました。管理施設の切替機能や、衛生管理計画の複製機能でもっと便利に管理できます。

食品衛生管理

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